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【APEC】米中会談は異例の7時間超!【沖縄知事選挙】最有力候補は「日米安保の破棄論者」

【APEC】米中会談は異例の7時間超!【沖縄知事選挙】最有力候補は「日米安保の破棄論者」

昨日、11/12放送 関西テレビ「アンカー」
青山繁晴の“ニュースDEズバリ”では、

冒頭のニュースコーナーで、
米中会談は異例の7時間超!について報道されていました。

青山さんの解説によると、

レイムダックのオバマさんは、外交、安全保障ではもうやりたいことは
できないので、最後は経済分野で歴史に名前を残したい。

なので、【チャイナマネー】の中国に露骨に近づく。。

これからベッタリでしょうね。。

さて、青山さんは

今年7月の滋賀県知事選挙で、自民党が負けた時の解説として、

「最悪のシナリオは沖縄県知事選挙で
 『普天間移設の阻止』を掲げる新しい知事が誕生すると、
 アメリカの不信感が再び噴出することになる」

と指摘されていました。↓

(拙ブログ参考 2014/07/17)
【青山繁晴】滋賀県知事選の敗因は安倍政権の驕りである。
最悪のシナリオは沖縄県知事選挙で・・
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-4431.html

一部引用します。

~~(引用はじめ)~~

〇村西利恵
「この11月の知事選の結果、『普天間移設の阻止』を掲げる新しい知事が誕生すると、
 アメリカの不信感が再び噴出することになる」

〇青山繁晴
「はい。これ普通で言うと、アメリカの信頼が揺らぐって書くはずですよね。

オバマさんこないだ日本に来た時に、
Including Senkaku Islands、尖閣もちゃんと、日米安保に含まれますよねって言ってくれたから、

普通だったら、せっかく作った信頼が、揺らぐってことになるんですが、

本当はオバマさん含めたアメリカは、今のホワイトハウスはこの安倍さんを、
修正主義者、歴史を変えようとしてるんじゃないかと、いう疑いの目は、

実は全然消えてないから、この、要するに2つの理由で、安倍さんと今、仲良くしてるだけですよね」

〇村西利恵
「2つの理由?」

〇青山繁晴
「2つの理由。普天間を、もう何十年もかかったけど、やっと移設できそうだと。ね。

で、もう1つは中国の、中国とアメリカの関係を考えると、
日米同盟をはっきりさせないと、中国が、ま、つけ上がってしまうから、

経済関係強くしたいんだったらよけいに、立場を強くしなきゃいけないから日本と手を組む。

ところがその、話2つのその、最初の方が崩れてしまうと、
これは、安倍さんが危機感を持つ、つまり深刻な危機意識を持つってのはいわば当然のことなんですよ。

で、その上でですね、えー、さっきの沖縄知事選挙、11月16日ですが、
その11月、を中心に、他にもたくさんの重大なことがあります。

例えば、北京でAPECが開かれるとか、
あるいはプーチンさんがその11月に日本に来る予定だとか、たくさんありますね。

その中で後半、皆さんと一緒に見たい、見たい中心点は、これです」


全文はこちらから↓
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1588.html

~~(引用おわり)~~

さて、
【沖縄知事選挙】最有力候補の翁長さん(前那覇市長)は、
「日米安保破棄論者」であり、

同時に中国福州市の名誉市民である。


まさに最悪の状況になってきましたね。。。。。。


しかし、現沖縄県知事の仲井真さんも追い上げているようです。

(仲井真知事は青山さんとも懇意にされています。)


下記のメルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」を
是非、拡散して下さい!!


==========================
【超拡散希望】★中国は、いかに沖縄を併合するのか?
http://archive.mag2.com/0000012950/20141112191206000.html


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!


北野です。



11月16日、沖縄で知事選挙が行われます。


そして、最有力候補の翁長さん(前那覇市長)は、


「日米安保破棄論者」である。


同時に中国福州市の名誉市民である。


詳細はこちらを。↓
http://archive.mag2.com/0000012950/20141108190557000.html



この話、写真つきでフェイスブックに載せたところ、80人以上
がシェアしてくださいました。


ありがとうございます!


(フェイスブック会員の皆さまは、Yoshinori Kitanoで検索し、
上から二番目の投稿をバンバン拡散していただけると、とても
うれしいです。)



しかし、まだまだですね。


ロシア在住の私は、


・コソボがセルビアから独立した(08年)

・南オセチアがグルジアから独立した(08年)

・アプハジアがグルジアから独立した(08年)

・クリミアがロシアに併合された(14年3月)


といった事件を身近に感じることができます。


それで、「想像できないことは、『あっさり』起こること」を
知っている。


ですから、「沖縄独立」や「沖縄が中国に併合される」事態も
近い将来「起こりえる」と考えています。


それが実際に起こるかどうかは、今の私たちの行動にかかって
いるのです。


(ちなみに、1年前、クリミアがロシア領になると想像できた
ウクライナ人は一人もいなかったはずです。)




▼中国には、「沖縄を併合する」「意志」がある



第1にはっきり「認識」しておかなければならないこと。

それは、中国が明らかに「沖縄併合を目指している」ということです。




「プーチン最強講義」から転載。




< もう一つ、今度はロシア国営ラジオ「ヴォイス・オブ・ロシア」
のHPからの転載。(太線筆者)



〈 中国の著名な専門家は、中国と同様、日本と領土問題を抱える
ロシアと韓国に対し、反日統一共同戦線を組むことを呼びかけた。

この共同戦線は日本の指導部に対し、第2次世界大戦の結果を認
め、近隣諸国への領土要求を退けさせることを目的としている。〉

(TheVoice of Russia 二〇一二年一一月一五日)




このように、中国が主導し、ロシア、韓国を巻き込み、「反日統一
戦線」を作ろうとしている。


ロシアが中韓に呼びかけるとか、韓国が中ロに呼びかけるという
話はなく、中国が「主導国」「黒幕」であることが、はっきりわかる
でしょう。


で、「反日統一戦線」って何?


「第二次世界大戦の結果を認め、近隣諸国への領土要求を退けさせ
ることを目的としている」



つまり、中ロ韓が一体化して、日本に「尖閣」「北方領土」
「竹島」の領土要求をあきらめさせようと。



〈 14日モスクワで行われた露中韓の三国による国際会議「東ア
ジアにおける安全保障と協力」で演説にたった中国外務省付属
国際問題研究所の郭??(ゴ・シャンガン)副所長は、こうした考
えを明らかにした。


郭氏は、日本は近隣諸国との領土問題の先鋭化に意識的に対
応し、第2次世界大戦の結果を認めないことを見せ付けたと強調
している。


郭氏は対日同盟を組んでいた米国、ソ連、英国、中国が採択した
一連の国際的な宣言では、第2次世界大戦後、敗戦国日本の領
土は北海道、本州、四国、九州4島に限定されており、こうした理
由で日本は南クリル諸島、トクト(竹島)、釣魚諸島(尖閣諸島)の
みならず、

沖縄をも要求してはならないとの考えを示した。〉(同前)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


なんと、日本には「沖縄の領有権もない」そうです。


ここに中国の本音が見えますね。


中国は、尖閣のみならず、沖縄も支配下に置こうとしているのです。>


【転載ここまで▲】



めちゃくちゃナイーブな人は、「いや、中国は『日本に沖縄の領有
権がない!』といっているが、


『沖縄=中国領』とはいっていないのでは?」とつっこむかもしれま
せん。



私たちは、「尖閣は日本領」「北方領土は日本領」「竹島は日本領」
などといいますね。


なぜかというと、私たちはそれを「確信」している。


これは同時に、「中国に尖閣の領有権はない」「ロシアに北方4島
の領有権はない」「韓国に竹島の領有権はない」といっているので
す。


逆に、他国の領土問題について、日本が「あ~だ、こ~だ」いうこと
はほとんどないでしょう?


日本は、イギリスに、「フォークランドの領有権はない!」とか
「ある!」とかいいますか?



結局、中国が「日本に沖縄の領有権はない!」というとき、同時に


「沖縄は中国領だ!」といっているのです。





▼中国の「沖縄併合」、もっとも効率のいいやり方は?




現段階で、中国が「沖縄を併合する」など不可能に思えます。


しかし、じっくり考えてみれば、「道はある」ことに気がつきます。


一番いいのは、「傀儡政権」をたてること。


それが一番てっとりばやく、安上がりなのです。


例をあげましょう。



03年、アメリカはグルジアの革命を支援しました


シェワルナゼ大統領を追い出し、その後釜にすえられたのは、

コロンビア大を卒業し、ニューヨークの法律事務所で働いていた

サアカシビリさんでした。


アメリカは、グルジアに傀儡政権をつくり、間接支配したのです。



04年、アメリカは、ウクライナのオレンジ革命を支援しました。


この革命によって大統領になったのがユシチェンコさん。


奥さんはウクライナ系アメリカ人で、米財務省に勤務していました。


これでアメリカは、しばらくウクライナを間接支配していたのです。


(2010年の選挙で、親ロシア派のヤヌコビッチが大統領になる。

ヤヌコビッチは2014年の革命で失脚。

親米傀儡のポロシェンコが大統領になった。)



このあたりの話、新しい読者さんには、「トンデモ系」「陰謀論」と
感じることでしょう。


しかし、これは事実です。


本題ではないので、ここでは詳述しませんが、興味のある方は、
こちらをご一読ください。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)


(詳細は→ http://tinyurl.com/8y5mya3 )




山盛り証拠つきで、全部わかります。




なにかというと、要するに、「傀儡トップをたてるのが一番効率がいい」。


アメリカが非常に弱くなった09年、日本には超親中=小鳩政権が誕生
しました。


小鳩政権は、短期間で日米同盟をメチャクチャにした。


短期で終わったからよかったですが、アメリカみたく4年も小鳩政
権がつづけば、日米関係は修復不可能になっていたことでしょう。


今、日本は、比較的親米の安倍政権になっています。



「それなら」と、中国は、「沖縄に傀儡政権をたてよう」と考える。





▼親中派の目標は、米軍を追い出すこと




さて、中国から沖縄を見ると、「どうにも併合は難しそうだ」
と思える。


なぜ?


最大の理由は、沖縄にアメリカ軍基地が集中しているから。



では、アメリカ軍を追い出す方法はあるのでしょうか?


これ、あるんです。



たとえば、フィリピン。


フィリピンには、アメリカのクラーク空軍基地と、スービック海軍基地
があった。


しかし、フィリピン政府はアメリカ政府に、「でていってくれ!」と要
求。


すると、米軍は1991年、案外あっさりでていった。



たとえば、ウズベキスタン。


2001年の9.11後、アメリカは、ウズベキスタン

(アフガニスタン北に位置する)のハナバード空軍基地を利用して
いました。


しかし、03年にグルジアで、04年にウクライナで、05年にキ
ルギスで革命が起こると、ウズベキスタンの独裁者カリモフは、

「次は俺の番か!?」

と恐怖しはじめます。


旧ソ連圏では、「いわゆるカラー革命は、アメリカの仕業」とい
うのが定説ですから、

カリモフは、アメリカを「政権の敵」とみなすようになった。


そして、05年アメリカ軍を追い出します。



というわけで、いろいろな例をみるとわかることがある。


つまり、主権国家の政府が、アメリカ軍に「出て行ってください!」
といえば、アメリカは案外あっさり出て行く。


だから、日本政府が決意してアメリカに、「出て行ってください」
といえば、米軍は出て行くことでしょう。


もちろん、その後アメリカから復讐され、地獄を見ることを覚悟し
なければなりませんが・・・。(涙)



そして、沖縄県知事が「米軍は沖縄から出て行ってくれ!」とゴネ
つづければ、そうなる可能性もあるということです。


米軍が出て行ったらどうなります?



そう、中国が、「固有の領土」と主張する沖縄を支配することは
非常に容易になるのです。




▼翁長さんは、隠れ「日米安保破棄論者」




というわけで、中国が沖縄を併合しようと思えば、


「米軍を沖縄から追放」しなければならない。



ところで、現在沖縄知事選の支持率で1~2位を争っているの



翁長・前那覇市長です。


この方、実をいうと、「日米安保破棄論者」であることがはっ
きりしています。



「安保破棄中央実行委員会」で演説する翁長さんの証拠写真


はこちらでごらんになれます。

是非ご確認ください。↓
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/47df371de25561f12e7d4ff13b2fc47d





翁長さんは、「日米安保」を「破棄」してどうするつもり
なのでしょうか?


可能性があるのは二つです。




1、沖縄を独立させる


2、沖縄を中国に編入させる




沖縄を中国に編入させるについて。


翁長さんは、中国福建省福州市の名誉市民です。(05年から)


福州市といえば、中国国家主席の習近平さんが、党委員会書記
だった場所。


福建省といえば、同じ習近平さんが、省長だったところ。


翁長さんと習さんは、「30年来の親友」という噂も流れています
が、実際のところ、どうなのでしょうか?


非常に心配です。




▼翁長さんは、「共産党」推薦候補




沖縄の人たちは、翁長さんについて、「保守政治家」と勘違いして
いるようです。


この方は、もと自民党ですが、今は「共産党」候補のように
なっています。


ウィキペディアから転載してみましょう。




<共産党との関係[編集]



永らく自由民主党に所属していたが、沖縄からの基地撤去を主張す
る日本共産党からも支持を受けている。


共産党委員長の志位和夫からは「このたたかいの先頭に立つオナ
ガさんが知事になれば、日米両政府に巨大な衝撃を与え、新しい歴
史の扉を開きます。


オナガさんを知事に押し上げ、沖縄の新しい歴史をつくろう」[11]
と激励され、


翁長も「志位委員長から激励をいただき、本当にこれまでの政治
活動が間違っていなかったと感じています。


一緒に行動して本当に違和感がない。


なぜもっと前から一緒にならなかったのかと話すくらいです」
[12]と応えた。


元那覇副市長城間幹子とともに志位と手をつないだ写真が掲
載されたこともある[13]。

この際の写真は志位の公式Twitterにも掲載された[14]。>




これも、とても心配です。




▼沖縄は独立できない



今、沖縄には三つの道があります。



1、日本にあって、負担軽減を求めていく


2、独立する


3、中国に併合される



そして、ほとんどの沖縄県民の皆さんが、「1」をのぞんでいる
ことでしょう。


(沖縄在住の読者さんたちも、全員そういっておられます。)


「差別がひどいので、沖縄は独立するべきだ!」という主張も確か
にあり、近年強まっています。



しかし、これは、事実上不可能な道です。


というのは、沖縄は軍隊をもたない。


米軍が去り、軍隊がなければ、国を守ることができません。


そして、中国は、「沖縄は自国領」と主張しているのですから、
当然良心の呵責なく併合してしまうことでしょう。


「国際社会が許さない」というのなら、住民投票を実行すれば
いい。


(クリミアでは住民投票が行われ、住民の97%がロシアへの編
入を支持したとされる。)



「住民投票したら、日本残留派が勝つ」というのなら、洗脳し
たり、脅迫し、「中国編入に投票するよう」仕向ければいい。



いずれにしても中国のような大国が強固な意志をもち、計画的
に実行していけば、できないことはほとんどありません。



つまり、沖縄には事実上二つの道しかないのです。



1、日本にあって負担軽減を求めていく


2、中国に併合される




▼中国に併合されれば、「琉球文化」はなくなる



沖縄は1429年から1879年まで「独立国家=琉球王国」でした。


それで、独自の言語、文化があります。


佐藤優さんなどは、「琉球語を復活させよう」と熱心によび
かけておられる。


それはそれでいいのですが、


「民主国家日本の中にいてこそ、琉球語、琉球文化の復活は
かなう」


ということを、知っておく必要があります。


中国は、自国内の少数民族に対し、強力に「同化政策」をお
こない、


少数民族の文化を抹殺します。


新疆ウイグルではどうでしょうか?


世界ウイグル会議日本代表イリハム・マハムティさんは、
こう書いています。



<ヒトラーがユダヤ人に行ったホロコーストのようなことは、
さすがの中国もできないだろう。


しかし、民族を抹殺するのにはそうした手段だけではない。


民族文化を撲滅すればいい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

ウイグル語は早くも消滅の道を歩んでいる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

二○○○年、大学でウイグル語の授業が禁止され、○二年には
高校で、○三年には中学でもそれぞれ禁止され、


さらに○六年には小学校や幼稚園でも禁止となった。


このようにすべての教育は中国語で行われるようになったのだ。>

(中国の狙いは民族絶滅 68P)



というわけで、沖縄の皆さんが、「中国の支持を受けて独立する」
か「中国に編入され」


「琉球文化を復興しよう!」としても、うまくいかないでしょう。


「教育は全部中国語でやるように」強制される可能性が極めて高
い。


そして、どんどん中国から移民が殺到し、現在の沖縄県民は、


「沖縄内の少数民族」に転落することでしょう。



私の書いていることは大げさかもしれませんが、すべて


「過去起こったことを例にして」書いています。


私は、過去のサンプルもなく、ただ空想だけで書いているので
はありません。




▼「日米安保破棄論者」翁長さん当選を阻止するために



沖縄が中国に併合されないために、私たちは何ができるの
でしょうか?


要するに、「日米安保破棄論者の翁長さんの当選を阻止す
ればいいのですね。


(もちろん、これは短期的な措置です。しかし、とても重要。)


そのためには、今回のメルマガを是非拡散してください。


それと、「安保破棄中央実行委員会」でにこやかにスピーチする
翁長さんの写真、

http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/47df371de25561f12e7d4ff13b2fc47d


この写真部分をコピーし、コメントつきで、


メルマガ、ブログ、フェイスブックなどで、バンバン拡散しまし
ょう。


特に沖縄の皆さんに。


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  1. 2014/11/13(木) 18:22:29|
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