にわか日本好きが選ぶ、気になるニュース

気になるニュースを思うまま書いてます。

【青山繁晴】安倍総理のオーストラリア訪問の目的は、『集団的自衛権の行使容認は、・・・』

昨日、7/9放送 関西テレビ「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”
「習主席の反日演説…安倍戦略を青山ズバリ」を観ました。

こちらで観れます。↓
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〇動画(ブログ「我が国のかたち」さんより)
http://ameblo.jp/blogdetox/entry-11891532074.html

〇文字起こし(ブログ「ぼやきくっくり」さんより)
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1585.html
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今回は、「視聴者の疑問に、青山さんがズバリ答えます。

 テーマは3つです。


(1) 韓国の米軍慰安婦問題。集団提訴の狙いとは?

  → 「日本とアメリカの情報当局者によると、
 『そもそも日本の慰安婦問題も、北朝鮮の工作員が操っている。
  工作員は、韓国の青瓦台や大学やメディアなど、
  あらゆるところに入り込み、

  今回は朴政権に打撃を与えるために動いている』」



(2) 安倍総理のオーストラリア訪問。総理の第一の目的とは?

  → 第一の目的は、
  『集団的自衛権の行使容認は、アメリカのためだけではない』と示すため」


(3) 中国の国家主席が盧溝橋事件記念式典に初めて出席。
  それも節目ではない77周年。その狙いとは?」

  → 「中国の焦りの原因は、中国側は、
    11月に北京で開催されるAPECに合わせて、日中首脳会談を模索している」

  → → 「安倍総理は今月5日の読売新聞のインタビューで、
      『何ら条件をつけずに行いたい』と発言しています」


盛りだくさんなので、是非動画をご覧になることをお薦めします。

こちら↓
http://ameblo.jp/blogdetox/entry-11891532074.html


私が一番注目したのは、
【安倍総理のオーストラリア訪問】です。

『集団的自衛権の行使容認は、アメリカのためだけではない』と示すため」
らしいですが、オーストラリアでの評判も高かったようです。

文字起こしより、

~~(引用はじめ)~~

〇青山繁晴

「ええ。あの、そのように英語でやられててですね。
で、ゆっくり話されてて、発音は非常に日本的だったけれども、
ま、そんなの問題じゃないんですよね。

あの、僕は実は、オーストラリアの、国防大学も含めて、
えー、いろいろ連携関係あるんですが、

反応探ってみると、まあ、あの、絶賛っていうか、

とにかく、噛んで含めるような英語だったから、
時々聞き取りにくかったけれども、よく分かりましたっていうことでしたよね。

で、その、その英語の演説の、一番肝心な部分、ちょっとここに出してみたんですが」



〇青山繁晴

「『Japan is now working to change its legal basis for security
so that we can act jointly with other countries in as many ways as possible.』。


えー、日本は、安全保障に関わる、その、法的な基盤を、
変えようと今、一生懸命やってます。


それによって何がしたいかというと、あるいは何ができるかというと、

other countries、

いろんな他の国々と一緒に、行動できるようになります。


それもできる限りいろんなやり方、
いろんな局面でということをおっしゃってるんですよ。


これで、お分かりになる方は絶対、視聴者にいらっしゃると思うんですが、
安倍さんの第一の狙いは、時間ないですが堀田さんどうですか?」


〇堀田篤
「……アメリカだけじゃないよ」

〇青山繁晴
「あ、すごい。これは拍手でーす(拍手)そのとおりです(一同ざわ)。
 例によって打ち合わせ一切なしです…」


〇堀田篤
「(ちょっと驚いたあと)…やった!」

〇青山繁晴
「今、突然、言いましたが…」



〇村西利恵
「出していただきましょうか。こちらです。
第一の目的は、『集団的自衛権の行使容認は、アメリカのためだけではない』と示すため」

~~(引用おわり)~~


オーストラリアを味方に付けられたのは、大きいと思います。


『集団的自衛権の行使容認』の安倍総理の独裁的なやり方、
国民への説明の仕方には、賛同できませんが、


『集団的自衛権の行使容認』自体は、大賛成です!!


西田昌司先生も、
安倍政権発足当時から、

「靖国参拝」、「憲法改正」は後回しでも良い。

やるべきは、

『集団的自衛権の行使容認』と仰ってました。


こちら↓

(拙ブログ参考)
●【拡散希望】「西田昌司×城内実 外交対談」
【靖国参拝、憲法改正は当面、見送るべき】
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3107.html



『集団的自衛権の行使容認』の色々問題があっても、やるべき!

ということを、

メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」2014/7/9号
【3つの反対意見への回答】として、分かりやすくまとめておられます。

こちら↓
★集団的自衛権、「反対意見」への回答
http://archive.mag2.com/0000012950/20140709000000001.html


まずは、アメリカと中国
どちらが日本の最大の脅威ですか?

このことをしっかりと頭に入れましょう。


下記に転載します。どうぞ↓

= RPE Journal==============================================

ロシア政治経済ジャーナル No.1084 2014/7/9

★集団的自衛権、「反対意見」への回答
http://archive.mag2.com/0000012950/20140709000000001.html

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全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!



北野です。



ダイヤモンドオンラインさんの依頼で、書いた


「集団的自衛権行使容認」に関する記事。

http://diamond.jp/articles/-/55118

(●携帯、スマホでみれない場合は、PCからチャレンジして
みてください。)



びっくりするほど反響がありました。


フェイスブック「いいね!」、いまみたら「4558」。


ソーシャルランキングでダントツ1位になっています。


これも皆さまのおかげです。


ありがとうございます!




さて、「いいね!」が4558ということで、たくさんの人が記事
を読んで、賛成してくださったことがわかります。


しかし、もちろん「反対意見」もありました。


今回は、「代表的反対意見」を取り上げ、「どう考えたらいい
か?」を書きます。


今回は、ダイヤモンドオンラインの記事を読まれないと、わけ
がわからなくなります。


少し長いですが、大切な問題ですので、まずこちらをご一読く
ださい。

http://diamond.jp/articles/-/55118

(●携帯、スマホでみれない場合は、PCからチャレンジして
みてください。)





▼反対意見1~尖閣有事の際、アメリカは日本を助ける?助けない?




反対意見の中で多かったのがこちら。



「集団的自衛権行使を容認しても、アメリカは日本を助けませんよ
!」



だから、集団的自衛権行使を容認しても無駄だと。


面白いことに、論理は正反対なのに、結論は同じケースもありまし
た。




「集団的自衛権行使を認めても認めなくても、アメリカは日本を助
けますよ!」



どっちにしても助けてくれるから、集団的自衛権行使を認める必要
はないと。


面白いですね。


「アメリカは助けない論」の人も、「アメリカは助ける論」の人も


結論は、「集団的自衛権」に反対。



これどうなんでしょう?


実をいうと、アメリカが「助けない」可能性はあります。



たとえば、グルジアはアメリカの傀儡国家でした。


そのグルジアが08年8月、ロシアと戦争をした。


アメリカはグルジアを実質助けず、アプハジアと南オセチアは事
実上の独立を達成してしまった。




たとえばウクライナ。


この国では今年2月、アメリカ・欧州の支援によりクーデターが起
こった。


そして、親欧米新政権が誕生した。


ロシアは、「新政権はクリミアのロシア黒海艦隊を追い出し、米
軍・NATO軍基地をおくだろう」と恐怖した。


それで、クリミアを併合した。


このとき、アメリカは、ウクライナを助けませんでした。


というわけで、「アメリカは助けません論」には一理あります。




しかし、ウクライナ・グルジアと日本では、いくつか決定的違いも
あります。




1、日本はアメリカの軍事同盟国



ウクライナ・グルジアは、アメリカの軍事同盟国ではありません。


両国ともNATOに入りたがっていますが、加盟国ではない。


だから、アメリカがウクライナ・グルジアを軍事的に助ける法的
根拠はないのです。



一方、日本はアメリカの軍事同盟国。


日米安保条約があるのに助けなければ、アメリカの国際的信用
は大いに傷つくことでしょう。





2、アメリカは、「尖閣は日米安保の適用範囲」と何度も明言し
ている


最近オバマさんが訪日した際も、強調していましたね。


アメリカは、ウクライナやグルジアに、「軍事力を使ってもあ
んたたちを守る」とは一度もいっていません。





3、日本は事実上の軍事大国である



さまざまな束縛はあるものの、日本は軍事費世界6位の強国です。


この点、ウクライナやグルジアとは違います。


日本が中国と和解し、日中ロ同盟ができれば、アメリカにとって深
刻な脅威になるでしょう。





とまあ、「アメリカは助ける論」にも一理ある。


結局、最終的結論は、「よくわからない」という話になるのです。


実をいうと、アメリカ自身だってわからないのかもしれない。


それに、日本の政権の質にもよるでしょう。


たとえば鳩山さんみたく、あまりにも親中で、アメリカ軍を日本から
追放しようとしている人が総理の場合。


アメリカは、「俺たちを追い出したいのなら、自分で対処できるのだ
ろう。お手並み拝見だ。中国と自分で戦ってみろや!」となるかも。



アメリカは助けるか、助けないか、誰にも断言できない。


しかし、事実として、「アメリカの助けがなければ、日本は中国にか
てない」。




いやひょっとして勝てたとしても、日米で戦えば「楽勝」で、日本人
の犠牲も最小限ですむ。


だから、どう考えてもアメリカに参戦してもらったほうがよい。



今回、日本は「集団的自衛権行使」を認めたことで、アメリカを喜
ばせました。


その意味は?


これまでは、



「あなた(アメリカ)は、有事の際、命をかけて私(日本)を守らなけ
ればならない。

でも、私(日本)は、あなた(アメリカ)が攻撃されたとき、


【決してあなた(アメリカ)を助けないけどね。】
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ははは!」だった。





集団的自衛権行使容認で、これからは、




「あなた(アメリカ)は有事の際、私たち(日本)を命がけで守っ
てください。


そのかわり、


あなた(アメリカ)が攻撃されたときは、


私たち(日本)もあなた(アメリカ)を、命がけで守ります!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



となった。


そう、誰がなんといおうと、「集団的自衛権容認」は「アメリカのた
め」なのです。


だって、日本には「個別的自衛権」があるので、いまでも中国がせめ
てきたら反撃できるのですから。


いずれにしても、これで日米は「対等な関係」「同志の関係」「大人
の関係」になり、より「緊密」になる。


中国から見ると、「アメリカが日本を助ける可能性がぐっと高くなっ
た!」ということ。


だから反対する。


尖閣をとりたい中国の戦略は、


1、日米を分裂させ

2、日本を孤立させ

3、尖閣を奪え


です。


だから、日本は逆に「分裂」」ではなく、アメリカと「一体化する」
戦略をとる。


集団的自衛権は、そういうことなのです。





▼反対意見2~ていうか、そもそも中国は尖閣を攻めませんよ!



集団的自衛権反対、次に多かった反対意見がこれ。


「中国は尖閣を奪いにこない」というのです。


私はダイヤモンドの記事で、以下のように書き、「中国は尖閣
侵略の準備をしている」と主張しました。


以下転載。


【転載ここから▼】


<10年9月、「尖閣中国漁船衝突事件」が起こった。



どう見ても中国が悪いのだが、同国は「レアアース禁輸」など、過酷


な制裁を次々と日本に課した。


さらに、世界にむけて「尖閣は中国固有の領土であり、『核心的利益』
だ!」と宣言した。



12年9月、日本政府が尖閣を「国有化」すると、両国関係は最悪になる。



その後、中国は「領海侵犯」「領空侵犯」を常態化させた。



13年1月、いわゆる「レーダー照射事件」が発生。



同年11月、中国は尖閣を含む空域に「防空識別圏」を設定。



今年5月、6月には、中国の戦闘機が自衛隊機に異常接近し、問題
になった。



こうした中国の動きには一貫性があり、「尖閣を奪いに来ている」
と見るのが妥当だろう。



実際、中国は世界に向けて「日本と戦争しますからよろしく!」
と宣言している。



信じられない?


では、証拠をお見せしよう。(太字筆者、以下同じ)




<中国専門家「尖閣侵攻で強さ見せつける」“戦争”発言に凍りつ
いた瞬間産経新聞 2014年2月23日(日)9時1分配信



スイスで1月に開かれた「世界経済フォーラム年次総会」(ダボス
会議)で、取材にあたった米メディア幹部がぞっとする「影響力を
持つ中国人の専門家」の談話を伝えた。



この専門家は「多くの中国人は尖閣諸島への侵攻で軍事的な優位を
地域に見せつけ、シンボル的な島を確保することができると信じて
いる」と語った。



世界大戦の引き金になりかねない話の行方に、周辺は凍り付いた
という。>


【転載ここまで▲】






ちょっと書いただけで、これだけ出てきます。


中国は、言葉でも行動でも、「尖閣奪取」にむけて着々と動いている。


まともに考えたらそう思えるでしょう。


フィリピンやベトナムに対してしていることを観察すれば、さらに
疑念は深まります。


しかし、一部の人たちは、中国が「何をいっても」「何をやっても」
「中国は絶対尖閣を攻撃しない」


と妄信しているのですね。


私にとっては、驚くべき「平和ボケ」あるいは、「中国愛」です。


とはいえ、「中国は尖閣を奪いにくる?」「奪いにこない?」という
質問。


これ、実をいうと誰にも「必ずこうなる!」とはいえないのです。



では、いつ「断言」できるのか?


そう、「中国が実際に尖閣強奪に動いたとき」となります。


それまではわからない。


で、「わからない」ことを前提に物事を考えてみる。


もし中国が尖閣を攻めてこなかったらどうします?


誰も困らないのですよ。


日本人も中国人も、穏やかに働いて、食って、眠ったらいい。




でも、「もし攻めてきたら????」


何の備えもなかったら、ロシアがクリミアをとったように、中国は
尖閣を奪うことでしょう。



そもそも、私たちは国家の「安全保障政策」について話している。


そのとき、「中国はホントに攻めてくるのですか?」なんて質問は
しないものです。


安保政策は、「もし攻めてきたらどうするか?」からスタートする
のですから。



皆さん、家にセコムつける際、「ホントに泥棒くるんでしょうね?」
なんて聞きますか?


会社の人は、「泥棒がくるかどうかわかりませんが、きたときのた
めにつけておいたほうがいいですよ」ということでしょう。



国の安保政策の議論もそれと同じことです。



だから「中国は攻めてきませんよ」という反論は、ほとんど意味
がないのです。






▼反対意見3 ~ 「アメリカの戦争に巻き込まれる」




これは、そのとおりです。


日本の集団的自衛権が行使されるのはどういう場合か?


厳密にいうと、「同盟国アメリカが攻撃された場合だけ」となりま
す。


アメリカは新世紀に入って



・アフガン戦争

・イラク戦争

・リビア戦争



を戦いました。(戦っています。)


この中で、「自衛権の行使」とされているのは、1回だけ。


そう、アフガン戦争です。


これは、アルカイダがアメリカを攻撃したことに対する


「自衛権の行使」とされている。


そして、「集団的自衛権行使」ということで、NATO軍も参加
しました。


今後同様のケースがあれば、当然日本だって戦うことが求められ
ます。


もちろん政府は、現時点でさまざまな制約をかけ、「そうはなら
ない」といっています。


しかし、それを丸ごと信じるほど、私たちはナイーブではない。



(消費税問題やTPP問題をみれば、政府の甘言は、しばしば
国民を欺くための、いわゆる「ウソも方便」にすぎないことがわか
るでしょう。)




イラク戦争やリビア戦争は、「自衛権の行使」ではない。


しかし、こういう戦争すら、日本は協力を求められることでしょう。




現在、中東戦争の可能性は減っています。


2013年、アメリカはシリア攻撃を画策し、戦争一歩手前までいきま
した。


しかし、ロシアがこれをとめた。


その後アメリカは、イランとの和解に踏み切り、中東情勢は大きく
変わりました。



それで、日本が「アメリカの戦争に巻き込まれる可能性」はかなり
減っている。


とはいえ、オバマさんが去った後どうなるのか?


次の大統領がネオコンだったらどうなるのか?


シェール革命が思い通りの成果を出せなかったときどうなるのか?


(アメリカが中東への関与を減らしているのは、シェール革命のお
かげ。)



正直、誰も「アメリカはもう戦争をしない」とはいえません。


だから、日本が巻き込まれる可能性はある。



しかし、それでも私はなお「集団的自衛権行使容認」を支持します。



現在、世界で「戦争が起こりそうな地域」は三つあります。




1、ウクライナ(つまりロシア 対 ウクライナ)


しかし、その可能性は、どんどん減っている。





2、中東 (特にシリア、イラン)


2013年以降、可能性は減っている。イラク問題では、アメリカが
イランと協力するという話も出ている。





で、3つ目が、アジア。


東シナ海、南シナ海をめぐる中国と 日本、ベトナム、フィリピン
の争い。


つまり、現時点で、もっとも戦争が起こる可能性が高い国に、




日本が入っている のです。
~~~~~~~~~~~~~~~



だから日本が「アメリカの戦争に巻き込まれる」可能性より、


むしろ、「日本が戦争の当事国になる可能性」のほうが高い。


そして、残念ながらアメリカからの支援なしで日本が勝てる可能
性は少ない。



というわけで、私は集団的自衛権行使容認に賛成です。


ずいぶん長く書きましたが、それでもこの重大問題を書きつくす
ことはできません。



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(転載終了)
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  1. 2014/07/10(木) 12:26:48|
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