にわか日本好きが選ぶ、気になるニュース

気になるニュースを思うまま書いてます。

【アメリカの致命的「戦略」ミス】「本能寺の変」での秀吉が与えた教訓とは?

メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル(RPE)」2014/5/30号の記事、
「アメリカの致命的「戦略」ミス」はとても面白かったです。


RPEでは、「孤立」はダメ。同時に敵に回すなというお話を
何度もされていますが、

それを今回も詳しく・分かりやすく説明されています。

【「本能寺の変」での秀吉が与えた教訓】
もなるほど!と思いました。



ちなみに昨日は
関西ローカル番組の朝日放送「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」
 http://asahi.co.jp/mikata/ )で、

「暴走する中国、ロシアとは蜜月に…日本は大丈夫!?」
を藤井聡先生が解説されていました。

写真で雰囲気だけでも↓
藤井4

藤井2n


今は、戦国時代のようなもので、
単純な敵味方の構図ではないと。。

そのうえで、、
「日本の孤立はまずい」
「大事なのは、ロシアとの付き合い方」
という解説でした。


今世界、日本の注目は、
「ロシア」、「プーチン」ですね。


「自立」のためには、
ロシアからの「クレムリン情報ピラミッド」からの情報が貴重ですが、
「関西ローカル情報ピラミッド」を大変貴重です。(笑)


ちなみに、
上記の「正義のミカタ」の番組では、
【配偶者控除の廃止】を検討している安倍政権のことをボロクソに言ってました。

関西人は結構自立しているのかも知れません。(笑)

写真で雰囲気だけでも↓
配偶者控除2
配偶者控除1


自分で考えて意見しないと、その時に政権の好き放題にされますね。


では、RPEの「アメリカの致命的「戦略」ミス」の記事、全文をどうぞ↓


最後の「おたよりコーナー」にて、私のメールを取り上げて下さいました。

〇探偵!ナイトスクープ 『レイテ島からの葉書』 
についてです。

是非、最後までどうぞ↓

== RPE Journal===================================================

ロシア政治経済ジャーナル No.1070 2014/5/30

★アメリカの致命的「戦略」ミス
http://archive.mag2.com/0000012950/20140530000000000.html

================================================================


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!


北野です。


皆さんご存知のように、中国とロシアが一体化しています。


どういう経緯でそうなっちゃったのでしょうか?


両国の仲はどのくらい深いのでしょうか?


ここ11年の流れを、10分で全部知ることができるよう、

「ダイヤモンド・オンライン」に記事を書きました。


日本人の99.99%が知らない秘密満載ですので、是非ご一読
ください。↓
http://diamond.jp/articles/-/53644

(●面白かったら「いいね!」押してくださいね!)

(●携帯、スマホで見れなかったら、パソコンで試してください。)



では、本題。


今日の話は、「中ロ一体化」に関連した話。


アメリカは、「致命的戦略ミス」をしている???



▼豊臣秀吉の知恵



1582年6月2日、「本能寺の変」。


織田信長は、明智光秀に殺されました。


この時、豊臣秀吉は、備中高松城で戦争中。


「信長没」の報を聞いた秀吉は、即座に敵・毛利輝元と講和、


軍を京都に返し、6月13日にはもう明智軍を撃破しています。



秀吉が、私たち日本人や全人類に与えた教訓はなんでしょうか?



そう、戦うときは、「各個撃破」。(ヤン・ウェンリーが好きな)


もし、秀吉が高松城でぐずぐずしていたら、明智と毛利が手を組
み、挟みうちにされる危険性があった。


秀吉は、その時間を与えず、毛利と和解し、さっさと明智をつぶ
したのです。



1、毛利と和解し


2、明智軍を撃破する



これが教訓です。



▼敵と組んだアメリカ



こういう行動をとるのは、秀吉だけではありません。


たとえば、1917年のロシア革命以降、


アメリカ最大の仮想敵は、「資本主義打倒」を国是とする共産ソ
連でした。


逆に共産ソ連最大の仮想敵は、アメリカでした。


ところが・・・。



この二国は、日本、ナチスドイツという共通の敵を前に、手を組
みます。


アメリカは、「日本、ドイツ、ソ連を同時に敵に回す」といった愚行
はしませんでした。



仮想敵ソ連と組んで、日本、ドイツを叩きのめしたのです。



で、その後はどうしたか?


アメリカは次に、叩きのめした日本とドイツ(西ドイツ)と組んで、
ソ連と戦ったのです。


このように、アメリカは、常にしっかりとした戦略に基づいて動
いていた。


ところが・・・。



▼アメリカの致命的なミス1(中ロを同時に敵にする)



今、中国とロシアが一体化している。


理由はなんでしょうか?


そう、アメリカが、ウクライナの親ロシア大統領・ヤヌコビッチを、
革命で追放したことです。


この「アメリカが」という部分、納得できない方は、こちらをご一
読ください。

http://diamond.jp/articles/-/53644

(●携帯、スマホで見れなかったら、パソコンで試してください。)



それで、プーチンは「クリミアにNATO軍基地がつくられる」こと
を恐れ、クリミア共和国、セヴァストポリ市を併合しちゃった。


欧米はロシアに制裁を課し、孤立させる。


孤立したロシアは、仮想敵NO2中国との同盟を決意する。


(法的にいえば、両国は同盟国ではないが・・。)



とまあ、こんな流れ。


で、アメリカがおかれた立場はどうなってるの?



西では、ウクライナ問題でロシアと戦い・・・。


東では、ベトナム問題などで中国と戦い・・・。



これを秀吉が見れば、「なんと愚かなことを」と思うでしょう。


アメリカは、


「中国と和解してロシアを叩く」


か、



「ロシアと和解して中国を叩く」



か、選ばなければならない。



▼アメリカの致命的ミス2(仮想敵の設定をあやまる)



では、中ロ、どっちと組むべきなのか?


これ、ちょっと考えれば中学生だってわかるんです。


中国は、すでにGDPでも、軍事費でも世界2位。


日本、ベトナム、フィリピンと紛争を繰り返している。


そして、「南シナ海は全部わが国のもの」


「東シナ海は、全部わが国のもの」


と主張している。


そればかりか、「ハワイもわが国のもの」と主張しはじめている。





<クリントン国務長官明かす 中国「ハワイ領有権主張も」

産経新聞 12月1日(土)7時55分配信

 ■米「仲裁機関で対応する」

 【ワシントン=犬塚陽介】クリントン米国務長官は11月29日、ワシン
トン市内で講演した際の質疑応答で、過去に南シナ海の領有権問題
を中国と協議した際、


中国側が「ハワイ(の領有権)を主張することもできる」と発言した
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ことを明らかにした。>




一方、ロシアの主張はなんですか?


これは、たった一つ(二つ)。



反ロシア軍事ブロックNATOと、EUの東方拡大をストップしてくれ!



これだけ。


アメリカは冷戦終結後、ロシアの実質植民地だった東欧をNATO
に加盟させた。


次に、ソ連(中心はロシア)の一部だったバルト3国をNATOにいれ
た。


これから、同じく旧ソ連のウクライナ、グルジア、モルドバなどをNA
TOに入れようとしている。


当然、ロシアはこれを嫌がる。


アメリカが、キューバへのミサイル配備に反対したのと同じこと。


はっきりいえば、ロシアに他の要求なんてないのです。


「プーチンのあくなき領土欲は止まらない!クリミアの次はウク
ライナ東部だ!」


などと騒いでいました。


しかし、プーチンは全然動きませんね。


RPEでも前に触れましたが、クリミアに、ルガンスク、ドネツ
クを加えたら、ロシアの人口は1000万人弱増える。


こんなもん、年金の支払い増だけで、ロシアの財政が破たん
しちゃいます。


だから、ロシアは、「黒海艦隊基地のあるクリミア併合」だけ
で精一杯なのです。


国力でもロシアと中国は比較になりません。


・あの広大な領土に、人口は日本より少し多い1億4000万人。


・GDPはアメリカの7分の1以下、中国の4分の1以下。


・完全資源依存経済で、原油価格と経済成長率が完全にリンク
している。


・その「資源ファクター」も「シェール革命」で苦境に追い込まれつ
つある


・極東の人口は700万人、中国東北3省には1億2500万人いて、
ロシア極東は中国に浸食されつつある



こう見ると、ロシアは「プーチン」という傑出したリーダーによっ
て異常に「背伸びして」奮闘している国に過ぎない。


だから、ロシアが将来、「アメリカの覇権を脅かす」なんてありえ
ないのです。


そうなると、結論は明らか。



アメリカは、プーチンが健在なうちに、ロシアと組んで中国を叩
け!



そうすれば、アメリカの覇権は、しばらくのびるであろう。



▼世界三大戦略家の言葉



「北野さんはモスクワ在住。『ロシアびいき』でそういうのでし
ょう?」


こういう誤解が生じると困りますので、


アメリカ人、それも「世界三大戦略家」とよばれるルトワックさ
んの本から引用しておきましょう。



【全日本人必読!】


●自滅する中国 ルトワック 奥山真司

(詳細は→ http://tinyurl.com/l2f87d6 )




曰く、



<米国のリーダーシップによる同盟は、単に実現の可能性が
低いだけでなく、


非常に望ましくないものだ。


なぜならこれによって、ロシアを中国の陣営に追いやる可能性
が高いからだ。


そしてそのようなロシアの行動が、決定的な結果をもたらすこと
にもなりかねない。>


(自滅する中国 138p)



どうですか、これ?↑


アメリカ陣営が勝つか、中国陣営が勝つかは、


「ロシアがどっちにつくか?」で決まるというのです。




ロシアが中国包囲網に参加すれば、アメリカの勝ち。


ロシアが中国と組めば、中国の勝ち。



これ、私じゃなくて、ルトワックさんの言葉です。



ルトワックさんは、「日本はこう動くべき」という提言もしています。



<日本が引き続き独立を保っていられるかどうかは、反中同盟
全体の強さに大きく左右されることになるからだ。>

(同上187~188p)



↑これも結構衝撃ですね。


反中同盟が形成されない、あるいは脆弱な場合、「日本は独立
を保てない」


つまり、「中国に実質併合される可能性もある」といっているので
す。


じゃあ、どうすれば、日本は勝てるのか?




<もちろん日本自身の決意とアメリカからの支持が最も重要な
要素になるのだが、


ロシアがそこに参加してくれるのかどうかという点も極めて重要
であり、


むしろそれが決定的なものになる可能性がある。>

(同上188p)




日本が中国に勝てるかどうかを決める要因は、



1、日本の決意

2、アメリカの支持

3、ロシアとの関係



だそうです。


しかも、ロシアとの関係は「決定的」要因である。


なぜ?



<なぜならそれはロシア自身だけでなく、その周辺のモンゴル
やカザフスタン、


ウズベキスタン、キルギスタン、タジキスタン、トルクメニスタン


のような、ロシアが引き続き影響力をもっている国々も関係して
くるからだ。>

(188p同上)



つまり、ロシアが「中国包囲網」に参加すれば、中央アジアやモ
ンゴルなど、多くの国がついてくるというのです。


これにつづいて、ルトワックさんは、決定的な話をしています。


つまり、中国がますます凶暴化し、これを抑える必要が出てきた
とき、


日本を「ABCD包囲網」で封じこめたように、「経済封鎖」「エネル
ギー供給停止」によって


中国に打撃を与えることができるというのです。


しかし、この「経済封鎖」が成功するかも、「ロシア」にかかってい
る。



<必要となる原料がロシアやその臣下となる国々から提供され
れば、


海上貿易が中断されても中国はそれほど影響を受けないはず
だ。>

(同上189p)




わかりやすい例を。


たとえば、アメリカと「反中同盟国」が 中東から中国への資源
の流れをカットできたとしましょう。


しかし、陸続きのロシアやカザフスタンから原油、天然ガスが
供給されれば、「壊滅的打撃」にはなりませんね。



(今回、ロシアと中国が、「ガス供給30年契約」を結んだこと。

これは、ルトワックさんの懸念が現実化したのです。)




<その反対に、ロシアとその同盟国たちが、米国や日本、オ
ーストラリアなどと共に


貿易中止の輪に加わることになれば、中国は対抗するのが
極めて困難な反中同盟に


完全に包囲されることになる。>(同上)




アメリカと反中同盟国が、たとえば中東→中国への資源のな
がれをとめることに成功した。


中国は、陸続きのロシアや中央アジアから資源を買おうとす
る。


しかし、ロシアも中央アジア諸国も、「資源は売りません」と拒
否した。


こうなれば、第2次大戦時の日本のように、中国は「エネルギー
不足で崩壊する」というのです。



昔からの読者さんは、「どっかで聞いて話だな」と思われるでしょ
う。


そう、同じ話をRPEでは、大昔からしている。


たとえば「隷属国家日本の岐路」にはこうあります。



<中ロを分断する。


これは中国の脅威を減じるにあたって決定的意味を持ちます。


中国の最新兵器は全てロシアからの輸入なのです。


そして、アメリカが中東を抑えれば、中国は陸続きのロシアから石
油・ガスを買うしか道がなくなる。


中東、ロシア、中央アジアを抑えれば、中国は戦争をする燃料が
なくなるということ。>



▼日本の役割



というわけで、ルトワックさんは、「ロシアが米中覇権争奪戦のカギ
を握っている」ことを見抜いている。


「じゃあ、アメリカがロシアと和解すればいいじゃん!」と思うのです
が、「それは難しい」といいます。




<特にロシアが今と同じような全体主義体制を維持し続けるので
あれば、


米国とその同盟諸国に大きな難題を残すことになるのは確実であ
る。


これにより、あらゆる形の協力関係が非常に難しいものになる。>

(190p)




つまり、アメリカがロシアを懐柔するのは非常に困難だといっている。


実際、アメリカとロシアの関係は、「クリミア併合」以降、ますます険
悪になっています。



ここで日本が登場します。

ルトワックさんは、



「日本は、アメリカのかわりにロシアと仲良くし、この国を『中国
包囲網』に引きずりこんでくれよ!」と主張している。


どうやって?




<ロシアおよびモンゴルとの協力は、日本にとってそれほど複
雑なものとはならないはずだ。


なぜなら、その内容のほとんどが経済的なもので、商業的な採
算が取れる活動に限られるからであり、


両国政府には友好的な態度以外には何も必要ないからである。>

(190p)




もっと具体的な話として、ロシア極東には人口が700万人しかいな
いことに触れています。

(そして、東北3省には日本の人口に匹敵する1億2500万人の中国
人がいる。)


この人口比が、ロシアの脅威になっている。




<中国人の投資家、管理者、そして技術者の代わりに、


脅威の少ない遠く離れた国々から外国人がきて、中国のプレゼン
スと拡大を弱めてくれた方がはるかにマシだということになる。>

(191p)




そして、ルトワックさんは、「日本の役割」について、こう断言します。




<日本はロシアを反中国同盟に参加させることに関しては、

他のどの国よりもはるかに多くのカードをもっている。>(191p)




▼ルトワックさんを日本の外交顧問に



というわけで、安倍総理は、



1、ロシアと和解して中国包囲網をつくれば、

2、アメリカの覇権は「盤石ですよ!」



とプロパガンダする必要があります。


しかし、安倍総理自身、靖国問題でバイデンさんをシカトして怒ら
せたばかり。


だから、ご自身があんまり前に出ると、「属国の長が、またシャシ
ャリ出てきた!」と嫌がられるでしょう。


そこで、今度ルトワックさんに会ったとき、「ルトワック先生をわが
国の外交顧問にむかえたい!」と依頼します。


そのことは、アメリカで大々的に報道させることでしょう。


もちろん、ルトワックさんが外交顧問になってくれたらいいですが。


そうならなくても、アメリカで彼の教えが注目されることでしょう


日本は、世界3大戦略家ルトワックさんの教えを使って米ロを和解
させ、


ロシアを世界的孤立から救う。



「北方領土返してね!」はその後。



いまみたく、「制裁するけど、ゆるくやるから、島返してね!」


なんて、あまりにも露骨で、下心見え見えすぎます。



嗚呼、戦国時代哉。


こんな時代、日本は自立することなんてできるのでしょうか?


できます。


方法は、すべてここに記しておきました。


是非ご一読ください。






【北野の新刊でました!】

(☆アマゾン政治部門 1位!外交・国際関係部門 1位!)



●日本自立のためのプーチン最強講義
~ もし、あの絶対リーダーが日本の首相になったら

(詳細は→ http://tinyurl.com/nkam4c9  )



●【日経ビジネス】の書評はこちら。

http://rpejournal.weblike.jp/nikkei_business_20140203.pdf




↓●おたよりコーナーへ
================================================================


★Oさまからのおたより


北野さま

お祝いのメッセージ、
ありがとうございます!

私は、たまたま昼休みに
こちらの動画を観て、泣けました。


〇探偵!ナイトスクープ 『レイテ島からの葉書』 (16分)
https://www.youtube.com/watch?v=jiZj9nGzhvc


戦争で亡くなったお父さんが、
お母さんが妊娠していたことを知っていたか
息子が古いハガキから調べてみると、、

子供が一緒にいる日常を
幸せに感じました。

ありがとうございます。




================================================================


○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


Copyright (C) RPE Journal  All Rights Reserved. 358


=====================================RPE Journal=================


◎ロシア政治経済ジャーナル
のバックナンバー・配信登録はこちら
http://archive.mag2.com/0000012950/index.html

====


メルマガにも登録してもらえると嬉しいです。
登録はこちらから↓

メルマガ「にわか日本好きが選ぶ、気になるニュース」
(ほぼ平日1回配信)

=> http://melma.com/backnumber_190011/


▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

★★お薦め情報★★

とても読みやすい本です!!

私も会社帰りの疲れた(笑)、通勤電車でも読めます。

是非どうぞ↓

(☆アマゾン政治部門 1位!外交・国際関係部門 1位!)


●日本自立のためのプーチン最強講義
~ もし、あの絶対リーダーが日本の首相になったら

=> http://p.tl/RBl6

私の「書評」はこちら↓

●【書評の書評】「日本自立のためのプーチン最強講義」
【安倍総理支持の方に読んで欲しい】
http://news.ap.teacup.com/nippon_iikuni/1139.html


▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
スポンサーサイト
  1. 2014/06/01(日) 10:55:21|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<【コント風?】台湾で日本人女性がバス運転士の腰や腕を蹴る暴行 (もし、やらせなら・・) | ホーム | 05/31のツイートまとめ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/tb.php/4348-fdef3b05
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)