にわか日本好きが選ぶ、気になるニュース

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【ほぼ確定・クリミアはロシアに編入】僭越ながらプーチンさんへの助言「クリミアでストップ!」

本日(2014/3/10)の「ロシア政治経済ジャーナル」の記事、
「クリミアはロシアに編入される。そして、ロシア─ウクライナ戦争へ?」は、
超面白かったです。


「クリミアがロシアに編入」されることは、
ほぼ確定のように一般でも報道されていますが、


その後に予想される動きについて、
(ロシア─ウクライナ戦争へ、戦争の帰結など)

そして、プーチンが取るべき行動についてまで言及される方は
まだ、ほとんどいないのではないでしょうか。


我慢できないので(笑)、結論だけ先に書きますと、


~~(引用はじめ)~~


▼プーチン、勝敗のわかれめ


プーチンが、クリミアを併合するだけでストップすれば、ロシアは
勝利することができるでしょう。


しかし問題は、人口におけるロシア人の割合が多いウクライナ
東部の都市。


ウクライナ東部、南部のいくつかの都市で、「俺らも住民投票し
てロシアの一部になろうぜ!」という動きが見られます。


プーチンは、これらの動きを無視するべきです。


プーチンは、「超重要な軍事拠点を守った」ことに満足し、その
ほかの地域に介入するべきではありません。


ウクライナ東部を全部併合するような事態になれば、


(ヒラリー・クリントンがすでに比較しているように)


「プーチンはヒトラーにそっくりだ!」ということになるでしょう。

~~(引用おわり)~~


なるほど、、、

ウクライナ情勢に関しては、
「ロシア政治経済ジャーナル」で予想されたとおりに
進んでいると思います。


拙ブログで転載して、
紹介させてもらった記事を時系列で並べると、


(拙ブログ 2014/02/28)
●基礎からわかる【ウクライナ革命】
 「10年前のオレンジ革命はアメリカが仕掛けました」
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-4175.html


(拙ブログ 2014/03/04)
●【プーチンのウクライナ軍事介入】
「オバマの負け」の共通認識のなか、日本はどうする?
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-4182.html


(拙ブログ 2014/03/06)
●【青山繁晴/ウクライナ情勢】
ロシアを名指し批判しない安倍総理、それを評価する日本国民 
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-4186.html


(拙ブログ 2014/03/08)
●【感動】日本人が知らないプーチンの好意 
震災直後の「フィギュア世界選手権2011」
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-4191.html



当初心配したのが、

「米英情報ピラミッド」にいる日本人は、
アメリカに洗脳されて、

「プーチンのロシアが悪くだ、経済制裁だ!」

という世論になるかと思いきや、、、


結構、プーチンさんに理解を示す人が多いですよね。
(アメリカの力が衰えている証拠でしょうか・・・)


そして、日本政府の対応も、
【中立】をアピールして、ロシアとの関係を保つための努力をされていますね。。

一先ず、良かったのかと思います。


日本政府は、アメリカとの板挟みで大変だと思いますが、

地政学者・奥山真司先生のこの記事はとても参考になると思います。

こちら↓
●【アメリカ通信】困った時は「やるやる詐欺」をカマせっ!?
http://archive.mag2.com/0000110606/20140306181833000.html

~~(引用はじめ)~~

まずリアリスト的な考えの前提を
もう一度振り返って考えてみましょう。

それは「国際政治では、争いがあるのが当たり前」
というものです。

これを逆にいえば、「争いがあるのが普通」であるため、
今回の安倍さんのようなジレンマに直面するのは、
むしろ「ノーマルな状態」であるということです。

そういう風に認識を変えると、ひとつの光明がさしてきます。

それは、ちょっと逆説的かもしれませんが、

「このような問題は無理して解決しなくてもよい」

ということです。

(中略)

ただし、どちらかにつくことを明言して危機に陥るよりは、
たとえ不誠実でも、のらりくらりと不明確な態度をとることも、
国益を追及する上では必要なことなのです。

イギリスは、特にフランスに対して、
その外交の狡猾(ユル)さを指摘されて
「不誠実のアルビオン」と呼ばれておりますが
(アルビオンとはフランス側から見える英沿岸の白い岸壁のこと)、
これからもわかるように、外交というのは、
「好かれること」が全てではありません。

ただし決定的に嫌われてもいけないので、
少なくとも「とりあえず嫌われないようにしておく」
ということも大事です。

国際政治において往々にして大事になってくるのは、
実際の「行動」よりも、「それがどう思われるのか」
という点だからです。

ここで覚えておかなければならないのは、

「選択や決断を迫られるような場面に
 追い込まれないようにする」

ということの重要性です。
つまり、日本はもっと「ユルく」やればいいのです。

毎度おなじみですが、国際政治は危険なビジネスです。

そのような危険な状況下では、
「冷静」に「柔軟」に振る舞うことで、
出来るだけ「選択肢」を増やすことが大事です。

となると、「ボーキング」を積極的に"カマして"(笑)
日本はもっとずる賢く(だらしなく?)動く、
というのも全然アリなのです。

~~(引用おわり)~~


なるほどですね。

これは、TPP交渉でも使える話だと思います。


リアルインサイト 鳥内浩一さんがこんなことを書かれていました。

こちら↓
【TPPの解決策は簡単】オバマの一人芝居に付き合う必要なし
https://www.facebook.com/hirokazu.toriuchi/posts/701420213212902


~~(引用はじめ)~~

今回はTPP問題の解決策はあるのか?
ということについて、書きます。

結論から言えば、あります。

「のらりくらり交わせ。」

以上です(笑)。

のらりくらり交わして、空中分解を待つ。
それが最も上策です。

~~(引用おわり)~~


私も、TPPに断固反対ですが、
アメリカに面と向かて喧嘩して欲しい訳ではないです。

適当にダラダラとしていたらいいのだと思います。
(あんなに早く、TPP交渉参加しなければ良かったのに・・・)


三橋貴明さんも、交渉参加前に自民党の反対派の動きに
期待されていました。

だらだらとあいまい戦術でいいと。

(拙ブログ  2013/01/18)
●【祝・日本式曖昧戦術】
アメリカに対し「TPP参加しない!」とやるのも面倒くさいし(笑)
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3135.html


先延ばしだって、立派な戦術です。


●【日本のお家芸・先延ばし】も外から見れば立派な戦略
(でも、その意味を理解しましょう)
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3177.html



とかく、外交の肝としては、

【無駄に敵を多くつくらない】

ということは大切だと思います。



さて、プーチンさんはどんな対応をするのか、
ある意味とても、楽しみです。


「ロシア政治経済ジャーナル」の記事で、
ウクライナ情勢を先読みしましょう↓

(最後の「おたよりコーナー」で私のメールをご紹介頂きました!光栄です。)

== RPE Journal===================================================

ロシア政治経済ジャーナル No.1035 2014/3/10

★クリミアはロシアに編入される。
そして、ロシア─ウクライナ戦争へ?
http://archive.mag2.com/0000012950/20140310000000000.html

================================================================


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



(●全米につづき、全豪津々浦々に「慰安婦像を建てる!」と宣言
した韓国。

そんな韓国に、「倍返し!」したい方は、必ずこちらをご一読くださ
い。↓
http://archive.mag2.com/0000012950/20140227000000001.html



また、ウクライナと、ロシア軍介入問題についてです。


大きな動きが近々ありそうです。


今回の話は、基本がわかっていないと、理解が難しくなります。


まだの方は、まずこちらをご一読ください。




●ウクライナ革命1~これまでの経緯↓
http://archive.mag2.com/0000012950/20140228000000001.html

●プーチンは、なぜウクライナに【軍事介入】するの?↓
http://archive.mag2.com/0000012950/20140302181000001.html

●プーチン本人、ウクライナ軍事介入を語る
http://archive.mag2.com/0000012950/20140306000000001.html



▼クリミア自治共和国はロシアに編入される


まず、「大きな動き」について書きましょう。




<クリミア、ロシア編入の是非問う住民投票を16日に実施=報道

[モスクワ 6日 ロイター] - ロシア通信(RIA)によると、クリミア自
治共和国のルスタム・テミガリエフ副首相は6日、ロシア編入の是非
を問う住民投票を3月16日に実施することを明らかにした。

副首相は「住民投票では、

第1にクリミアのロシア連邦への編入を支持するか、

第2に(ウクライナへの帰属を定めた)1992年憲法を支持するかを
問う」と述べた。>




住民投票は二択。


1、クリミア自治共和国は、ウクライナから離脱し、ロシアの一部に
なる?

2、ウクライナにとどまる?



で、これって、もはや結論が見えてるんですよね。


というのも、クリミア自治共和国の人口は約200万人。


そのうち約60%(約120万人)がロシア人。


だから、「ロシアの一部になる派」が勝つのはほぼ確実なのです。




▼苦境に陥るウクライナ新政権



ここまでは、ほぼ確実な動き。


問題は、「親欧米のウクライナ新政権」はどうするの?という話。


せっかく革命で政権をとった。


しかし、ウクライナの一部であるクリミア自治共和国が、勝手に
ロシアの一部になろうとしている。


これを「黙認」したら、「新政権は、領土をロシアに奪われても
何もできない無能な連中だ!」となります。


ウクライナ国民(特にロシア系でない)は、新政権に対し激怒し、
支持しなくなるでしょう。


「右派セクター」など過激な民族主義者が、「再革命」をし、権
力につく可能性も出てきます。



●動画参照。↓
ウクライナ革命で大きな役割を果たした「右派セクター」の集
会。↓
http://www.youtube.com/watch?v=d-SWDQbCgfY
活動について。
http://www.youtube.com/watch?v=uJmHIXVK95Y



結局、「新政権」は、二つの選択肢から選ばなければならない。



1、ロシアとの戦争を避けるために、クリミア自治共和国のロシア
編入を、事実上容認する。

もちろん、ロシアとクリミア自治共和国を強く非難し、「住民投票の
結果は認めない!」と宣言はしますが。

この場合、ウクライナ国民は失望し、新政権が崩壊する可能性は
高まります。

(再び革命が起こるか、選挙で負けるか、現時点では判断がむず
かしい。)



2、「クリミア自治共和国の独立は許さない!」と宣言し、敗北覚悟
でロシアと戦争をする


ウクライナの軍事費は、ロシアの15分の1。


米軍もNATO軍も助けてくれない。


ウクライナ軍単独では、どうあがいても勝ち目はありません。


それでも、戦争をして負ければ、こんな言い訳が可能になります。



「ウクライナ軍はロシア軍に負けた。

それは、(前大統領の)ヤヌコビッチが、ウクライナ軍を弱体化さ
せたからだ。

われわれは誓う。

経済を復活させ、軍事力を強化し、必ずロシアに復讐することを!」



理性的に考えても、ウクライナ軍がロシア軍に勝てないのは、「新
政権の責任」ではありません。


罪を全部ヤヌコビッチになすりつければ、政権を維持できる可能性
が出てくる。


そして、ウクライナ新政権も、「戦争をする方向」のようです。




<ウクライナ、ロシア軍介入拡大なら武力で自国防衛の用意=首相

ロイター 3月7日(金)5時37分配信

[ブリュッセル 6日 ロイター] -ウクライナのヤツェニュク首相は6日、
ロシア軍がウクライナ領土にこれ以上進出してきた場合には、自国
防衛に向け武力を行使する用意があるとの見解を示した。

欧州連合(EU)首脳との会談後、会見で述べた。>




ウクライナ側としては、当然の反応といえるでしょう。


ウクライナには二つの選択肢しかない。


しかし、「クリミア」については、「ひとつ」しかないのですね。


1、戦争をせず、手放すか

2、戦争をして、手放すか


結局、クリミア自治共和国は、ロシアのものになります。



▼戦争の帰結


まだはじまってないうちから、こんな話をするのもなんですが。


仮に、ロシア─ウクライナ戦争がはじまっても、長期戦にはならな
いと思います。


というのも、ロシアに石油・ガスを依存している欧州各国は、「ウク
ライナのために、ロシアと長期間対立したくない」と思っている。


ですから、戦争がはじまってウクライナの敗色が強くなってきたと
ころで、英独仏あたりが、仲介に乗り出すでしょう。


結局、おこりうる戦争は、


ロシアは、目的(クリミア併合)を達するので、戦争する必要が
ない。


ウクライナは「勝てない」ので戦争したくない。


欧州は、石油・ガスをロシアに依存しているし、経済関係も深い
ので戦争したくない。



みんなしたくないのに、「体面を保つためだけ」におこる戦争で
す。


ですから、長くはつづかないでしょう。


結果、ロシアはクリミアを、事実上併合する。


欧州とウクライナ新政権は、「絶対それを認めない!」と宣言し
ながら、休戦へと向かう。



▼プーチンは、戦略上の勝利を得る


ロシアがクリミアに軍事介入する理由は二つありました。


一つは、クリミア自治共和国で大多数を占めるロシア人の安全と
生命を守ること。


もう一つは、戦略上超重要な「ロシア黒海艦隊」を守ること。


ロシアとウクライナは、「黒海艦隊が2042年まで駐留できる」という
協定を結んでいます。


しかし、新政権は、必ず黒海艦隊を追い出すことでしょう。


そして、黒海艦隊が去った後には、必ずアメリカ海軍がやってきま
す。


プーチンは、安全保障上の観点から、これを容認できなったので
す。


さて、黒海艦隊は、クリミア自治共和国ではなく、お隣のセヴァス
トポリ市にあります。


そして同市は3月2日、「クリミア自治共和国の一部になること」を
決めました。


つまり、ロシアは、クリミア自治共和国と一緒に、黒海艦隊のある
セヴァストポリ市も併合するのです。


これは、プーチン「戦略上の勝利」といえます。



▼プーチン、勝敗のわかれめ


プーチンが、クリミアを併合するだけでストップすれば、ロシアは
勝利することができるでしょう。


しかし問題は、人口におけるロシア人の割合が多いウクライナ
東部の都市。


ウクライナ東部、南部のいくつかの都市で、「俺らも住民投票し
てロシアの一部になろうぜ!」という動きが見られます。


プーチンは、これらの動きを無視するべきです。


プーチンは、「超重要な軍事拠点を守った」ことに満足し、その
ほかの地域に介入するべきではありません。


ウクライナ東部を全部併合するような事態になれば、


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「プーチンはヒトラーにそっくりだ!」ということになるでしょう。




「プーチンてなんでああなの?」

「何を考えて行動しているの?」

「何をめざしてるの?

こんな疑問を持たれた方は、立花隆先生も、「面白い!」と大絶賛
のこちらをご一読ください。

山盛り証拠つきで、全部わかります。





●プーチン最後の聖戦 (集英社インターナショナル)

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●【日経ビジネス】の書評はこちら。

http://rpejournal.weblike.jp/nikkei_business_20140203.pdf






↓おたよりコーナーへ
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★Oさまからのおたより


北野さま

いつもありがとうございます。

毎度のご紹介ですが、


昨日の関西テレビ「アンカー」

青山繁晴の“ニュースDEズバリ”


「緊迫続くウクライナ情勢の行方、

 日露領土交渉へ影響は、世界の動向を青山解説」


を見ました。面白かったです。


安倍総理、菅官房長官は、

『全当事者が、自制と責任を持って慎重に行動し』と発言していますが、

ロシアを名指し批判しなかったのは、

外務省でなく、安倍総理の判断だそうです。


そして、それを評価する日本人が多いことを

日本人の外交センスが良くなったと嬉しそうに話されていました。

これも北野さまの影響もあるのかなぁと思いました。


こちらで見れます。


動画はこちらから↓ (「我が国のかたち」さんのブログ)

http://ameblo.jp/blogdetox/entry-11788407052.html


文字起こしはこちらから↓ ( 「ぼやきくっくり」さんのブログ)

http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1529.html


「【必見】★プーチン本人、ウクライナ軍事介入を語る」も合わせて、

拙ブログにてご紹介させて頂きました。


●【青山繁晴/ウクライナ情勢】

ロシアを名指し批判しない安倍総理、それを評価する日本国民

http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-4186.html


ありがとうございます。


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  1. 2014/03/10(月) 12:31:38|
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