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麻生さんの名言【憲法改正は、たんなる「手段」】

メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」2013/8/26号
「麻生さんの名言(誰も知らない)」を読みました。
( http://archive.mag2.com/0000012950/20130826010524000.html )

ご意見にめちゃ賛成です。

ーー(引用はじめ)ーー

麻生さんの名言を。



<護憲と叫んでいれば平和が来ると思っているのは大間違いだし

改憲出来ても世の中全て円満にと全然違う



改憲はたんなる手段だ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


目的は国家の安全と安寧と国土、我々の生命と財産の保全、国家
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

の誇り
~~~~~~~


狂騒、狂乱の中で決めて欲しくない

落ち着いて我々を取り巻く環境はなんなのか

この状況を良く見て下さい

という世論の上に憲法改正は成し遂げるべきだ

そうしないと間違ったものになりかねない>




これを読んで「名言だ!」と思わない人も多いかもしれません。


説明します。


麻生さんは、「改憲はたんなる手段だ」とおっしゃっています。


目的は、「国家の安全と安寧と国土、我々の生命と財産の保全、国
家の誇り」


だと。

(中略)

指導者の「目的」は、いつでも、


国民の安全を守ること

日本経済を繁栄させること



などであるべきです。


ところが、「目的」「目標」「手段」の順番がごちゃまぜになる
ことで、「国を滅ぼす」指導者もいます。

ーー(引用終わり)ーー

あと、具体的にわかりやすく解説されています。

是非、全文(↓)をお読み下さい。(下記に転載します)
http://archive.mag2.com/0000012950/20130826010524000.html


【憲法改正は、たんなる「手段」】

これは、是非、安倍総理に聞いて欲しい話ですね。

(目的)

【国家の安全と安寧と国土、
 我々の生命と財産の保全、国家を守る!】

      ↓
(手段)
【そのためには、憲法改正だ!!】
      ↓
(さらに手段)
【手始めには、わりとできそうな気がする、憲法96条改正だ!!】
      ↓
(さらに手段)
【そのためには、改憲勢力で2/3を集める!!】
      ↓
(さらに手段)
【そのためには、改憲勢力の「維新の会」と連携だ!】
      ↓
(さらに手段)
【「維新の会」と連携のためには、【道州制だ】】

ってな感じになると、
目的の原型がなくりますね。。

その結果、
参議院選挙前の4月には、菅官房長官はこんな間抜けな発言をしていました。

(拙ブログ参考)
●【菅官房長官】参院選の争点は【憲法96条改正と道州制だ!】
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3550.html

全然、参院選の争点になってません。(笑)

むしろ、菅官房長官がワタミを参議院の比例代表候補に入れたことで、
【ブラック企業】が参院選の争点になりましたね。(笑)


参院選の結果、「維新の会」が伸びず、「共産党」が躍進したので、
これで安倍総理も当面、憲法改正は諦めるだろう。

と、ちょと安心したのですが、

さらには、
橋下氏のブレーンの堺屋太一氏を内閣官房参与(成長戦略担当)に起用します。

超がっかり。。

この堺屋太一氏を推したのも、菅官房長官です。

こんな会話だったらしいですよ。

 菅氏「内閣官房参与に堺屋さんがいいんじゃないですか。
    橋下さんにも近いですし…」

 首相「おお、そうだ、そうだ」


詳しくは、拙ブログの記事で↓

●【危険人物・菅官房長官】堺屋太一氏とワタミを推したのはこの人。
平蔵の子分? 維新のスパイ?
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3805.html


安倍総理は、残念ながらほんとダメかも知れませんね。。。
国を滅ぼす系かも。。

一方、菅官房長官は逆の意味で、
しっかりと目的を持って、安倍総理を利用できていると思います。

菅官房長官は、竹中平蔵さんの子分です。

総務大臣       竹中平蔵氏 → 菅義偉氏
郵政民営化担当大臣 竹中平蔵氏 → 菅義偉氏


もし、菅さんの目的が、これならば、、、

(目的)
【日本を竹中平蔵さん率いるバリバリの新自由主義の国にする】
      ↓
(手段)
【民主党政権のあと、反動で人気が出るであろう安倍政権を使って、
 保守層を取り込み、新自由主義の政策をどんどん進める】
      ↓
(さらに手段)
【さらに、野党のバリバリ新自由主義の「維新の会」と連携させたい】
      ↓
(さらに手段)
【そのためには、【憲法改正】の大義名分が使える】

ってな思惑があるならば、
菅官房長官は、まったく目的がぶれない人なのでしょう。

あっぱれです!!

そして、その結果が、これだと思います。↓

●【安倍政権だよ、全員、平蔵!】(僕のお気に入りは「甘利ブー」)
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3800.html


恐ろしい。

思い込みを捨てて、「目的」をもう一度、考えましょう。

私達は安倍政権の誕生に何を期待したのか。

「麻生さんの名言(誰も知らない)」をどうぞ↓

(「おたよりコーナー」で私のメールを取り上げて頂きました!。光栄です。)

= RPE Journal=============================================

ロシア政治経済ジャーナル No.960  2013/8/26

【RPE】★麻生さんの名言(誰も知らない)
http://archive.mag2.com/0000012950/20130826010524000.html

==========================================================


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


麻生副総理といえば、最近「ナチス発言」で注目されることが多か
ったです。


あれは、ナチスを「肯定していたのか?」、それとも真逆で、「否定
していたのか?」。


大論争になりました。


今日はその話ではありません。


「ナチスの手口発言」のちょっと前に、麻生さんは、すばらしい
言葉を語っておられます。


なんでしょうか?


▼憲法改正は、たんなる「手段」


麻生さんの名言を。




<護憲と叫んでいれば平和が来ると思っているのは大間違いだし

改憲出来ても世の中全て円満にと全然違う



改憲はたんなる手段だ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


目的は国家の安全と安寧と国土、我々の生命と財産の保全、国家
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

の誇り
~~~~~~~


狂騒、狂乱の中で決めて欲しくない

落ち着いて我々を取り巻く環境はなんなのか

この状況を良く見て下さい

という世論の上に憲法改正は成し遂げるべきだ

そうしないと間違ったものになりかねない>




これを読んで「名言だ!」と思わない人も多いかもしれません。


説明します。


麻生さんは、「改憲はたんなる手段だ」とおっしゃっています。


目的は、「国家の安全と安寧と国土、我々の生命と財産の保全、国
家の誇り」


だと。


▼手段、目標、目的の関係


年収300万円の人が、紙に「3年後、年収を1000万円にする!」とか
きました。

これは、「目標」を設定したのです。



で、「なんのために年収を1000万円にするの?」

これが「目的」になります。

たとえば、「家を買うため」「自動車を買うため」「子供がよい教育を
うけれるように」

などなどいろいろあるでしょう。


これは「年収1000万円」の「目的」ですが、より高次の「目標」にも
なりえます。

(たとえば、「5年後に家を買う」と書けば、目標である)


結局、目的をつきつめていけば、「家族が幸せになるために」とい
うことになるでしょう。


じゃあ、「手段」ってなんだ?

これは、「どうやってやるの?」ということ。

常識的に考えて、年収300万円のサラリーマンの給料が、3年後
1000万円になることはありません。


ですから、「手段」を考えなければならない。

・株?
・FX?
・不動産投資?
・インターネットビジネス?

これらが手段です。


こうやって見ると、


一番上位にあるべきは、「目的」。

目的を達成するために設定するのが「目標」。

「目的」と「目標」達成するための方法が「手段」となります。


▼「改憲」「護憲」を「神聖視」することなかれ


ところが、結構えらい人でも、この「目的」「目標」「手段」の関係
を理解していないことがある。


で、これらの関係が逆転してしまうことがあるのです。


それを認識したうえで、もう一度麻生副総理の発言を読み返してみ
ましょう。




<護憲と叫んでいれば平和が来ると思っているのは大間違いだし

改憲出来ても世の中全て円満にと全然違う



改憲はたんなる手段だ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


目的は国家の安全と安寧と国土、我々の生命と財産の保全、国家
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

の誇り
~~~~~~~


狂騒、狂乱の中で決めて欲しくない

落ち着いて我々を取り巻く環境はなんなのか

この状況を良く見て下さい

という世論の上に憲法改正は成し遂げるべきだ

そうしないと間違ったものになりかねない>





麻生さん、目的は


国家の安全と安寧と国土、我々の生命と財産の保全、国家の誇り
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


であり、その手段が


憲法改正だ
~~~~~~~~~~~~~


といっています。


目的と手段の関係を完璧に理解されていることがわかるでしょう。


補足というか、



<護憲と叫んでいれば平和が来ると思っているのは大間違いだし

改憲出来ても世の中全て円満にと全然違う>



ともおっしゃっている。


「今の憲法を守れば、平和がつづくわけじゃない」

「憲法かえたら、すべてうまくいくわけじゃない」


と。

なぜなら、「憲法改正(あるいは改正しない)は、たんなる

『手段』なのだから」。



このように麻生さんは、見事に関係性を説明しておられます
が、この世はどうでしょうか?


護憲派は、「平和憲法があれば、平和が永遠につづく」という宗教
を信じている。

(実は、日本が戦後平和だったのは、日米安保のおかげなのだが
・・・・。)


改憲派は、「何がなんでも憲法を改正すれば、日本はよくなる」とい
う宗教を信じている。



どっちも勘違いしてるってことです。


麻生さんのおっしゃるとおり、「改憲」も「護憲」もただの「手段」なの
ですから、


まず大前提は、


日本国憲法は、【アメリカ製憲法】である。


そんなものを神聖視する必要はありません。


じゃあ改憲なのか?


改憲して、日本が「より安全になる」(目的)のなら、かえればいい。

改憲して、日本が「より危険になる」のなら、かえなければいい。


そういう話なんです。


目的(国民の安全)を犠牲にして、手段(改憲、護憲)を神聖視す
るなんてバカげています。


で、私は結局どう思っているのか?

これは以前書きました。

興味がある方はこちらをご一読ください。

http://archive.mag2.com/0000012950/20130807111655000.html
★憲法改正と集団的自衛権行使容認は、何が違うの?どっちが
いいの?



▼指導者の勘違いは、国を滅ぼす


指導者の「目的」は、いつでも、


国民の安全を守ること

日本経済を繁栄させること



などであるべきです。


ところが、「目的」「目標」「手段」の順番がごちゃまぜになる
ことで、「国を滅ぼす」指導者もいます。


たとえば、1932年に建国された「満州国」。


日本がこの国を建てた「目的」はなんだったのでしょうか?


安全保障面では、ソ連の南下政策を阻止すること。


経済面では、満州国建設により、「世界恐慌の影響を克服できる」
と考えられていた。



「満州国建国」を画策していた当時、


・目的、「日本の安全を守ること」(特にソ連から)

     「世界恐慌を克服すること」


・目標、手段 「満州国を建国する」


だった。


ところが、「満州国建国」は一筋縄ではいきませんでした。


自国領と考えている場所に、新たな国がつくられるので、中国は反
対。


満州国は、「対ソ連」なのだから、ソ連も反対。


同じ場所の権益を狙うアメリカもイギリスも反対。


要は、後に「戦勝国」になる国々が満州国に反対したのです。



この時点で、日本は「修正」を加えるべきでした。


どういうことでしょうか?


「満州国」は、「日本の安全を守り、経済を発展させるため」(目的)

の「手段」でした。


しかし、世界が反対している状況で「満州国」を建国しても、

「日本の安全を守る、経済を繁栄させる」という「目的」は果たせない
んじゃないか?


と考えてみるべきだったのです。


ところが、日本の指導者は、「満州は日本の生命線!」と叫び、

「手段」を「目的」の上位に据え、

神聖視し、


「世界が反対しても満州国建国は譲れない!」と、破滅への道

を驀進していったのです。


結果、国際連盟で、満州国建国に反対は42カ国。

賛成はわずか日本一国。


国際社会で孤立した日本は、ぶち切れて、国際連盟を脱退し
ます。(1933年3月)



日本が戦争に負けたのは、「ゼロ戦が捕獲されて、その秘密
がばれたから」じゃないですよ。


当時の指導者がおろかだったからです。


私は自虐史観を全然もっていません。


日本を守るために満州で戦死した祖父に感謝し、誇りに思って
います。


しかし、だからといって当時の指導者が「優秀だった」とはいえま
せん。


民間企業だって、赤字になれば経営者の責任が問われます。


そうであるのなら、国民の命をあずかる一国の指導者たちが、
戦争で負けるようなおろかな決断をくだしつづけ、

責任を逃れることはできません。



皆さん、東電の一般社員に「原発事故の責任がある」とはあまり
考えないでしょう?


でも、東電の当時の経営陣が「無実だ」と考える人も、あまりいな
いはずです。


当時の日本も同じこと。


普通の兵士は、家族と国を守るために、勇ましく戦い、死んでいっ
た。


彼らに責任はない。


しかし、指導者の責任は、どう考えてもあるのです。


そして、大きな失敗の一つは、「手段」を「目的」よりも重要視してし
まったことなのです。


▼「迷信」に注意しよう


私たちは、いろいろな「迷信」を信じています。


一般国民が「迷信」を信じていても、あまり問題ではありません。


しかし、国の指導者が「迷信」を信じはじめたら、要注意です。


どんな?

たとえば、


・憲法改正すれば、日本はすべてうまくいく

・平和憲法を守れば、日本の平和は永遠につづく

・核武装すれば、すべてうまくいく

・TPPに参加すれば、日本の繁栄間違いなし

・消費税をあげれば財政再建は成し遂げられる


などなど。


私たちは、「指導者が変な迷信を信じちゃいないか?」と厳しく
監視しつづけることが必要です。


でないと、また戦争になって、また敗戦ってことになりかねませ
ん。


数年前だったら「冗談」ですんだこの話。


いまでは「冗談ではすまない」状況になっています。






「もし、プーチンが日本の首相だったら?」






【4刷決まりました!】

【アマゾン(社会・政治部門)1位!】



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://tinyurl.com/8y5mya3 )



<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)



↓おたよりコーナーへ
================================================================

★Oさまからおたより


北野様

いつもありがとうございます。

「おたよりコーナー」で
「グローバル化と戦争」のことを紹介頂きまして、
ありがとうございます!! 光栄です。


さて、ブラック企業についても、
ある意味、安倍政権も後押ししていますよね。


安倍総理の感覚も
ちょっとおかしいのかと、心配になる記事を紹介します。。


本日(2013-08-19)の三橋貴明さんのブログ記事
【「彼ら」のレトリック】
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11595457291.html

を読んで、衝撃を受けました。

この部分です。

~~(引用はじめ)~~

 というわけで、代表的なグローバリストの方はこちら。

===
『残暑お見舞い申し上げます・首相への提言:/2 成長戦略
竹中平蔵・慶応大教授
http://mainichi.jp/select/news/20130814ddm005010042000c.html


(中略)

首相が小泉内閣の官房長官だったころにおもしろい話をしていた。

たまたまタクシーに乗ったら、

運転手から

「(新規参入を促す)規制緩和でおれの給料は下がった。
その代わり、台数が増えたから失業していた息子も運転手になった。
結果的に家族全体の所得は上がった」と言われたそうだ。

これが規制改革の本質だ。

小泉純一郎元首相と表現の仕方こそ違うが、
安倍首相は改革の本質を分かっている。


もちろん競争によって格差が生まれる可能性はある。

しかし、日本はそんなに激しい競争をしていない。

どれだけ規制緩和が進んでいるかという世界銀行のランキングが
ある。

2006年に28位まで上がったが、

今(11年)は47位。この5年ほど、まったく改革に後ろ向きになっ
ていたと言える。

特区を使って岩盤規制に切り込め。それに尽きる。』

===


「たまたまタクシーに乗ったら、

運転手から「(新規参入を促す)規制緩和でおれの給料は下がった。

その代わり、台数が増えたから失業していた息子も運転手になった。

結果的に家族全体の所得は上がった」と言われた」


いやあ、印象操作乙! という感じでございます。

なぜならば、上記は「二人の労働者で、以前より家庭の所得が増え
た」という話であり、

上の方でわたくしが書いた、

「規制緩和をしても、労働者の所得は下がらない」
 という話とは全く違います。

上記の竹中氏(というか安倍総理?)のタクシー規制緩和の話は、


「全体の所得のパイが拡大していないにも関わらず、
新規参入が相次ぎ、所得の奪い合いが発生し、労働者一人一人
の給与が下がっている」


という状況であって、まさに悪い規制緩和の見本です。


上記のタクシー運転手の「一家」の所得が増えたのは、
たまたま失業者の息子がいたためであり、超レアケースでしょう。

タクシー運転手が一人で家計を支えている家庭(ほとんどがそう
でしょう)は、
単に「所得が減り、貧乏になった」というだけの話です。

「タクシー規制緩和で新規参入が増えたにも関わらず、
各運転手一人一人の所得が伸びた」

というのであれば、これは政策的に成功です。

とはいえ、残念ながら「各運転手一人一人の所得」が下がった以上、
タクシーの規制緩和は「経世済民」という観点からは失敗なんですよ。

そんなことは、少し頭を使えば誰にでも分かると思うのですが、
こういう「レトリック」をいけしゃあしゃあと使ってくるわけです、竹中氏らは。


~~(引用おわり)~~


構造改革、規制緩和路線では、
ブラック企業はなくならない!
(安倍さんではあまり期待できないかも・・)


ということも合わせて、

「もしあなたの勤めている会社が「ブラック企業」だったらどうする?」
を紹介させて頂きました。


●安倍総理は
「規制緩和でタクシー運転手の給料が下がっても全然気にしない?!」
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3812.html


いつもありがとうございます。



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ーーー

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  1. 2013/08/27(火) 19:14:18|
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